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【2020年版】6つの要素で徹底分析!全組男役スターさんの持ち味&組カラー

陰陽・剛柔・温冷など6つの要素でタカラジェンヌの特徴を分析する企画。
2年前に同じテーマで書きましたが、だいぶ体制が変わりましたので、2020年最新版を考えてみました。
6つの要素で徹底分析!独断と偏見による各組スターさんの持ち味とは?

6つの要素で徹底分析!全組男役スターさんの持ち味とは?


対象は2020年ステージカレンダー掲載メンバーを中心に、各組4名ずつ。

花組/柚香光、瀬戸かずや、水美舞斗、永久輝せあ
月組/珠城りょう、月城かなと、鳳月杏、暁千星
雪組/望海風斗、彩風咲奈、彩凪翔、朝美絢
星組/礼真琴、愛月ひかる、天寿光希、瀬央ゆりあ
宙組/真風涼帆、芹香斗亜、桜木みなと、和希そら

項目は、陽⇔陰/剛⇔柔/動⇔静/温⇔冷/乾⇔湿/淡⇔粘の6つ。
img-20200515_1.jpg
たとえば、鳳月杏さんの「陰・剛・静・冷・乾・淡」は「陰があり、知的で剛胆、あっさりしたタイプ」。
和希そらさんの「陽・剛・動・温・湿・粘」は「明るく、キビキビとエネルギッシュ、情が濃いタイプ」。

あくまで舞台から受ける印象ですので、それぞれの「男役像」のイメージです。
愛月ひかるさんなんて、素はふんわり可愛らしいタイプに見えるのに、ひとたび舞台に上がれば…みたいな。

オン/オフのギャップの激しさも含めて男役さんの魅力だなぁと感じます。
(某おヒゲの兄貴とか、研25疑惑の新公学年さんとか)

組カラーは「陰陽のバランス」が決め手!


組全体の傾向では、宙組の陰性率の高さが特徴的。
大空祐飛さんや凰稀かなめさんも陰要素が多いタイプでした。

もちろん、陰陽に優劣はありません。
陰と陽がバランスよく組み合わさり、互いに補い合えば、その組独自の持ち味が生まれます。
今はどの組もトップコンビと二番手を中心に、うまく釣り合いがとれてるんじゃないかなー?と思います。

というわけで、次回の娘役さん編に続きます。

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宝塚歌劇団の年間パスポート(年間シート)が欲しい!オプションは何をつける?

何年か前、ヅカ活に集中しすぎて国立科学博物館のリピーターズパスを無駄にした私。
贔屓が卒業するまで年パスのたぐいを買うのはやめようと心に決めたのです。
でも、宝塚の年パスなら欲しい!と思ってました。

むしろ、宝塚の年パスが欲しいですね。
野球みたいに年間シートがあったらいいのに。
キャスト個別感想(美弥るりか/輝月ゆうま/結愛かれん)│エリザベート より抜粋


先日、友だちの「年パスが欲しい」というつぶやきを見て、やっぱり需要あるよね!と確信しました。

宝塚歌劇団の年間パスポート(年間シート)が欲しい!


全組の本公演を1回づつ観られる年パス(年間シート)。
大劇場と東京宝塚劇場を両方観られる東西共通パス。
遠征用に単発で使えるマルチデーパスも欲しい!

宝塚歌劇団のチケット料金は、SS席12,500円、S席8,800円(東宝は9,500円)、A席5,500円、B席3,500円。

東西どちらかの劇場で全組各公演1回ずつ観劇できる「年間パスポート」。
年間10公演で計算すると…

宝塚歌劇団 年間パスポート料金(案)
SS席125,000円
S席88,000円(東宝95,000円)
A席55,000円
B席35,000円


東西両劇場で全組各公演1回ずつ観劇できる「共通年間パスポート」。
年間20公演だと…

宝塚歌劇団 東西共通年間パスポート料金(案)
SS席250,000円
S席183,000円
A席110,000円
B席70,000円


年間シートの特典、こんなのが欲しい!


せっかくだから特典も欲しいですね。
何がいいでしょう?

前の会社の福利厚生でプロ野球のシーズンシートがありました。
バックネット裏はたまに打ち損じのボールが飛び込んできたりして怖かったですが、選手の息遣いが間近に感じられ、野球音痴の私でも楽しく応援できました。
お土産は応援グッズや選手のネーム入りグッズなどを戴きました。

宝塚なら、こんな特典が嬉しいです。
1.トップコンビのメッセージカード
2.公演プログラムプレゼント
3.公演ドリンク/デザートサービス
4.キャトルレーヴ優待券

席種によってオプションを追加してもいいですね。
「バックステージ見学ツアー」や「別箱や全国ツアーのチケット優先購入権」はいかがでしょう?

オプションつき料金プラン案はこちら。

宝塚歌劇団 年間パスポート料金(改定案)
SS席150,000円
S席110,000円(東宝115,000円)
A席70,000円
B席45,000円


マルチデーパスも欲しい!


通年で席を確保できる年パス以外に、単発で使えるマルチデーパスも欲しいですね。

大劇場のオプションは、梅芸やバウ公演のセットチケット、歌劇の殿堂やすみれミュージアムの優待券、宝塚ホテルの宿泊プラン、阪急フリーパスなど。
東宝は、青年館や国際フォーラムや赤坂ACTとのセット、阪急系列ホテルの宿泊プランなど。
だんだん全部のせ状態になってきました 笑

夢は果てしなく広がりますね。
(年パスのデザインは大劇場?大階段?迷います…)

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宝塚歌劇と性描写―「すみれコード」セーフ/アウトのボーダーラインはどこに?

宝塚界隈独特の言葉のひとつに「すみれコード」があります。
劇団の理念である「清く正しく美しく」を守るための暗黙の了解ですね。

創設者・小林一三が目指した「家族ぐるみで安心して楽しめる国民劇」にそぐわない内容は自粛され、「愛と美と夢の世界」にふさわしい作品だけが上演される。
…はずですが、今となっては有名無実。

すみれコードもへったくれもない過激な描写が横行する現在。
もちろん、それが悪いとは言いません。
創立当初とは時代も状況も違います。

表現の幅が広がれば、より多くの集客が見込める。
しかし、行き過ぎては「あえて宝塚で演る」意義が薄れる
その見極めが難しいところです。

すみれコードによる規制の対象のひとつが「性」。
女性が男役を演じ、ほとんどの作品の主軸が男女の恋愛である宝塚歌劇において、「性」をどこまで描くかは難しい問題です。

一口に「性」といっても、その意味するところは様々。
生物学的な性、社会的な性…
ジェンダー及びジェンダー・アイデンティティに言及した作品としては『BADDY』『蘭陵王』などが浮かびます。

今回は「性行為(性描写)」にフォーカスしてみましょう。

「すみれコード」セーフ/アウトのボーダーラインはどこに?


ありがちな描写としては、二人がベッドに倒れ込んで暗転、次のシーンで朝を迎える。
何があったかはお察しください、の図ですね。
これならば「家族で観ても安心」です。

宝塚として限界ギリギリと思うのは『激情』のホセとカルメン、『アーサー王伝説』のアーサーとモーガンでしょうか?
あからさまに行為中であることを匂わせる振り付け。
『紫子』の風吹と舞鶴姫など、シルエットで示す場合もあります。

ファン同士で「すみれコードアウトだね」なんて言ったりしますが、では「すみれコード」のセーフ/アウトのボーダーラインはどこにあるのでしょうか?

宝塚歌劇における性描写の必要性


人間生活とセックスは切っても切り離せないもの。
恋愛の過程のひとつであり、(アセクシャルである場合を除き)最大の関心事のひとつであることは間違いありません。

「人間の三大欲」とされる食欲・睡眠欲・性欲。
演劇が「人間の営みを写し取り、そこに起こる感情の揺れや事件を表現するもの」と定義すれば、恋愛や性描写が占める割合が高くなるのは必然です。

そこで、宝塚で「性」をどこまで描けるか、描くべきなのかが問題となるのです。

直近の作品を例に挙げると『花より男子』。
これはセーフとアウトが入り混じっています。

互いに淡い想いを寄せ合う道明寺司と牧野つくしが、別荘の一室で二人きりになるシーン。
「俺だって男だから…」とつぶやき、つくしに背を向けるようにソファに寝転ぶ道明寺。
相手の気持ちがハッキリするまでは行為に及ばない。
若いエネルギーに打ち克つ、瑞々しい少年の純情。
絶妙なラインの表現でした。

三条桜子の陰謀で、つくしがニセ花沢類とのスクープ写真を撮られるシーン。
シーツから覗く、つくしの裸の肩。
キャミソールの肩紐が見えていたので、かろうじて全裸でないことが分かります。

皆さまは、どちらがセーフで、どちらがアウトだと思いますか?
私は別荘はセーフ、スクープ写真はアウトと考えます。

『アーサー王伝説』のアーサーとモーガンはセーフ。
二人が抱き合ったまま床をゴロゴロするのは◎
(「私の腹にはおまえの子が宿った」はギリギリかな?)

観客の想像力を刺激するべし


なぜ、最中の『アーサー王伝説』がセーフで、事後を思わせる『花より男子』がアウトなのか?
違いは「露出度」です。
“シーツから裸の肩”では直接的に過ぎるのです。

もっとオブラートに包みなさい!
もっと観客の想像力を刺激しなさい!

色事は秘めてこそ。
まして「男役」と「娘役」のラブシーンであるなら尚更ダイレクトな表現に偏ることを是としません。

より強い刺激を求めてエスカレートすれば、どんな結果になるか?
感覚を麻痺させてはいけません。
演出家の皆さまには「この表現は本当に適切か?」の自問を繰り返していただきたいものです。

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【GW暇つぶし企画】宝塚ブログ 2020年5月の人気記事ランキングTOP10

明日は連休最終日。
ノープランのゴールデンウィークなんて生まれて初めてで戸惑いましたが、普段できないことをするチャンスですね。

私はこの機会にブログのリニューアルをしています。
ブログを初めて4年ちょっと。
慣れるに従い「あれをやりたい、これもやりたい」欲が湧いてきました。
新しい機能を取り入れる準備を進めつつ、リンク切れチェックやカテゴリの見直しなど細々したメンテナンスをして…
5月末の完成を目指しています。

過去記事をチェックしながら拾い読みしてると、観劇当時の感動が鮮やかに甦ります。
ブログをやっててよかった!と思うのはこんなときですね。
Twitterで知った言葉「日記は未来の自分が読者」。
まさにそのとおりです。

宝塚に感謝をこめて…ありがとう!


昨年行われた星組のショー『ESTRELLAS』の感想に、こんな文章がありました。

メインテーマの『エストレージャス』はもちろん、『星サギの歌』が大のお気に入り!
〽世界は輝く、この一瞬のため

今この瞬間、大好きな宝塚の舞台を観ていられるのは、さまざまな条件が重なった上での幸運であること。
決して当たり前ではありません。

この一瞬の輝きを享受できる幸せ。
まさに「ありえない奇跡」を味わっているのだ、と。
改めて、自分を取り巻くすべてのものへの感謝が湧いてきました。


「世界は輝く、この一瞬のため」ありえない奇跡と星組に感謝!│ESTRELLAS

これを書いたとき、まさか一年後がこんな状況になっているとは思いもしませんでした。
ひとつひとつの瞬間が「ありえない奇跡」だったこと。
数えきれない幸せをもらったこと。

離れている今も、絶え間ない幸せをくれる宝塚に心からの感謝をこめて…
いつもありがとうございます!

2020年5月の人気記事ランキングTOP10


過去記事の整理がてら、現在のアクセスランキングTOP10をピックアップしました。
おうち時間の暇つぶしにいかがでしょうか?

1.満を持して、礼真琴ロミオ登場!│『ロミオとジュリエット』キャスティング妄想

2.【宝塚歌劇】ファンの署名運動で退団撤回!?―もしも、贔屓が卒業を決めたら

3.わーかーるーよー!藤井大介先生の「真風涼帆評」に完全同意│アクアヴィーテ!!

4.宝塚再始動!星組千穐楽と万里柚美さんのこと│眩耀の谷

5.星組・朝水りょう、注目度急上昇!―検索ワードは人気のバロメーター?│食聖

6.カテゴリ-礼真琴

7.美女たちの競艶、仙名彩世筆頭のエイト・シャルマン│博多座 Santé!!

8.「紅柳紅子の部屋」如月蓮の優しさと機転、天寿光希×輝咲玲央「星を継ぐ者たち」│紅ゆずるディナーショー Berry Berry BENNY!!

9.宝塚ファンが決して「してはならないこと」│私的・宝塚ファンの心得Part2

10.輝き、ひかる星になれ!星組生・愛月ひかる誕生│組替えについて、私の考え

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宝塚に飢えた心はどうやって満たせばいいのか?

本棚を整理しようと手に取った『歌劇』2012年4月号。
平成24年度初舞台生(98期生)紹介ページの真彩希帆さんと華雪りらさん、もうすでにお顔が出来上がっている!美しい!
天華えまさん、当時から端正!

暁千星さん、小春乃さよさん、瑠風輝さん、綾凰華さん…
今まさに各組の中堅としてご活躍の皆さまの初々しい姿に触れるのは楽しいものです。

宝塚関連の本はいつ読んでも面白いですね。
もう卒業した子ですが、母校の後輩も載っているので記念に取っておきます。
(と言って元の場所に収める)
(もう一冊取り出して読む)
(一向に片付かない無限ループ)

宝塚関連の出版物ってどれくらい出ているの?


ところで、宝塚関連の出版物ってどれくらいあるんでしょうか?
私が子どもの頃は『歌劇』と『グラフ(当時は片仮名表記)』と『four some(Le CINQの前身)』、他は写真集や特集本くらいでしたが、最近はずいぶん増えてるんでしょうね。

キャトルレーヴオンラインで調べたところ…

・歌劇
・宝塚GRAPH
・Le CINQ(ル・サンク)
・公演プログラム

・生徒名鑑/宝塚おとめ
・TAKARAZUKA REVUE
・写真集
・ステージアルバム(STAGE ALBUM)
・ザ・タカラヅカ
・その他特集本


赤文字は一冊でも買ったことがあるもの。

ネット以前の唯一の情報源『歌劇』と『グラフ』


第一次ヅカブームだった30年前、欠かさず買っていた『歌劇』と『グラフ』。
まだネットが普及していなかった子ども時代の私にとって唯一の情報源でした。

隅から隅まで何度も読み返し、乾いた砂が水を吸うように知識を蓄えました。
供給過多に甘える現在の私に、あの頃の情熱はありません。

限られた情報を片っ端から、美味いも不味いも残さず食らいついていた昔。
あふれんばかりの情報の波を横目でチラリと見やり、美味そうなものだけをつまみ上げて口にする今。

どちらがより自分の血肉になっているかといえば断然前者ですね。
宝塚に限らず何事も、未知に対する「飢え」と糧を得るための「貪欲さ」は忘れたくないものです。

生徒さんの卒業だって今なら集合日当日に知ることができますが、当時は『歌劇』を開いていきなり「退団ご挨拶」なんてザラでした。
私が初めて“退団ショック”の洗礼を受けたのは、月組トップコンビの剣幸さんとこだま愛さんの卒業発表でした。
宝塚に「卒業」という通過儀礼があることすら知らなかったのです。

続けて、花組トップコンビの大浦みずきさんとひびき美都さん。
子ども心になかなかの喪失感でしたが、最も衝撃が大きかったのは、追い打ちをかけるように知らされた花組二番手・朝香じゅんさんの退団でした。

なんで?なんで!?
ナツメさん(大浦)の次はルコさん(朝香)じゃないの!?
大混乱でした。

今でこそ、それぞれの事情に考えが及びますが、当時はそんなことも分からず…
ルコさんファンの友だちは泣いてました。

宝塚に飢えた心はどうやって満たせばいいのか?


第一次ブームの頃はなかった映像ソフト(VHS・DVD・Blu-rayなど)。
ヅカファン復活してから、ものすごい勢いで集めました。

離れていた期間の空白を埋めるように、観劇ついでのキャトルレーヴで一本ずつ買って帰る。
公演中の作品だったり、過去のものだったり。
初めて『歌劇』や『グラフ』を手にした子どもの頃のように、ぐんぐん“未知の宝塚”を吸収した私。

一公演当たりの観劇回数が増えるにつれ、映像ソフトを求めることは減りましたが、それは生の舞台によって飢えが満たされたからでしょう。

そして、公演中止が続く今。
生の舞台に対する飢えは、かつてないほど強まっています。
再び観ることが叶うなら、宝塚という糧の肉を裂き、骨を砕き、血の一滴まで残さず味わい尽くしたいですね。

断食明けの宝塚が食べごたえ満点の一皿でありますように。
心も体も空っぽにして待っています。

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プロフィール

野口 留香 noctiluca

Author:野口 留香 noctiluca
宝塚歌劇と共にまもなく30年(ブランクあり)。
月組/星組比重高めの全組観劇派。
美丈夫タイプの生徒さんが好み。
宝塚歌劇観劇記録・考察・思い出話・備忘録などをまとめたブログ。
◇更新情報はこちら◇
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