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東宝ダジャレデザートの最高傑作誕生「Oh!酸酢いれるん!?」&『白鷺の城/異人たちのルネサンス』衣装展

いつも凝ったネーミングでファンを楽しませてくれる東京宝塚劇場の公演デザート。
しかし、前回の月組公演『夢現無双/クルンテープ 天使の都』で異変が…!

バタフライピーティーゼリーとココナッツミルクプリンにマンゴーロールケーキをトッピングした「クルンロール」。
普通の名前になっちゃった…

「ハンパネーヤ いちじく」や「あの茶 和~るど ―ありがたや げんまいだ―」など数々の傑作で私たちを喜ばせてくれた、あのひらめきはどこへ!?
「駄洒落は“愛と美と夢の宝塚の世界観”にふさわしくない」と方針が変わってしまったのでしょうか?

ダジャレデザート、もう、おまえはいないのか… byオ酢カル

東宝ダジャレデザートの最高傑作誕生!?


がっかりしてたら特大ホームランがきました!!
本日初日を迎えた宙組公演『オーシャンズ11』の公演デザート「Oh!酸酢いれるん!?」
公式サイト│東京宝塚劇場 宙組公演デザートのお知らせ

カルピスゼリーの上に黄桃をのせ、桃はちみつを加えた白桃酢ゼリーをトッピングし、さらに白桃のダイスカットをのせました。
すっきりと爽やかな味わいのデザートをお楽しみください。(税込410円)[公式サイトより抜粋]


これ!これ!こういうのを待ってました!東宝デザートはこうでなくちゃ!
そして美味しそう!

宙組さんは酢+ゼリーが続きますね。
どちらも好きな私には嬉しい限り。
特に「シトラスの果ゼリー-三倍酢-」は過去最高レベルに秀逸なネーミングで、お味も最高でした。
東宝デザート「酢×ゼリー」に外れなし!│宙組『白鷺の城』公演デザート「美人たちも来るねッ酸酢」レビュー
ダジャレ完成度の高さと美味しさは比例する?『天は赤い河のほとり』公演デザート「シトラスの果ゼリー-三倍酢-」

宙組公演『白鷺の城/異人たちのルネサンス』衣装展


宙組さんつながりで、宝塚大劇場の『歌劇の殿堂』衣装展の覚え書きを。
『シトラスの風』より、真風涼帆さんの変わり燕尾。
img-20190614_2.jpg
ボタンひとつにいたるまで繊細な手の込んだ美しさ。
真風さんの男らしい美貌が際立つ素敵なお衣装ですね。
img-20190614_3.jpg
『異人たちのルネサンス』より、レオナルド・ダ・ヴィンチ(真風)の衣装。
落ち着いた青が真風さんにぴったりで好きなお衣装でした。
img-20190614_1.jpg
『白鷺の城』より、幸徳井友景(真風)の衣装。
マネキンの指がちゃんと印を結んでいます。
img-20190614_4.jpg
刀の頭や鍔にも五芒星モチーフが。
細部まで凝った作りに感動しました。
細かいことの積み重ねが宝塚の素晴らしい舞台を支えているのですね。
img-20190614_5.jpg
最後になりましたが、『オーシャンズ11』初日おめでとうございます。
千穐楽までご安全に、充実した公演になりますように。

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真風の計測方法って何?【宝塚ブログ検索ワードの謎】

ブログを書いてらっしゃる方なら、ご自分の記事がどんな検索ワードで読まれているか気になりませんか?
私はなります!

このブログのテーマは宝塚歌劇ですが、検索ワードによって「いま宝塚で、誰が(何が)注目されているか」浮かび上がるからです。

ぶっちぎりは明日海りお美弥るりか鳳月杏
次点はスイートハート
みやさん、どんだけ~~

「真風の計測方法」って何?


タカラジェンヌの芸名や、宝塚の作品名に交じって、謎のワードが飛び出すこともあります。

面白かったのは「宝ジェンヌにはなぜほくろがないのか?」。
(おそば近くで拝見すると皆無ではないので、舞台はドーラン、画像はレタッチにより見えないのだと思います)

○関連記事はこちら↓
“月城かなた”って、どなた?【宝塚ブログ検索ワードの謎】

最近一番のヒットは「真風位計測方法 船舶」。

船員さんが検索なさったのでしょうか?
ご期待に添えず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
このブログには宝塚歌劇団・宙組トップスター真風涼帆さんの情報しかございません。

ところで「真風位計測方法」って何でしょう?
このまま検索してもヒットしませんので、分解してみました。

・真風(まじ/まぜ)
南風、または南寄りの風。まぜ。まじの風。主に四国や瀬戸内海の沿岸でいう。

・風位(ふうい)
風の吹き進む方向。風向(ふうこう)。かざむき。

「真風=南風」の意味だったんですね!
夏の季語でもあるそう。
へえ~~へえ~~
ひとつ新しい知識が増えて嬉しいです。
(計測方法は分からずじまいですが)

夢の6桁到達


「宝塚ブログ検索ワードの謎」シリーズ第一弾を書いた当時(2017年2月6日)の訪問者数が59,630(ご苦労さん)でした。
6桁到達まで何年かかるかと思っていたら…
現在なんと510,225!
2年間で約8倍強のアクセス!

ひとえにいつもお読みくださる皆さまのおかげと深く感謝しております。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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宙組の歌爆弾!和希そら・留依蒔世・瑠風輝『Bow Singing Workshop』

img-20161224.jpg
CSで『Bow Singing Workshop 宙組』を観ました。
映像視聴のみで、こうした歌中心の演目についてあれこれ述べるのもどうかな?と思いましたが、あまりに素晴らしい舞台でしたので少しだけ。

宙組の生徒さんは歌が達者な方が多いというイメージはありましたが、改めてその認識が強まりました。
素晴らしい!以外の言葉が思いつきません。
映像でこれだけ聴き応えがあるなら、生はどれだけ豪華な舞台であったか想像に難くありませんね。

歌を楽しめるのもさることながら、こんなに素敵な生徒さんがいらしたんだ!との発見がなによりの収穫。
なかなか本公演では場を与えられない下級生が存分に力を発揮し、自信や経験を身に着け、また新しいファンを獲得できるのが、こうしたワークショップの意義と考えれば今回の公演は大成功と言えるでしょう。

まずは、そらちゃん(和希そら)の『僕こそミュージック』。
ソロコーナーのトップバッターに彼女を据えたのは大成功だったと思います。
抜群の安定感、まっすぐ心に届く歌声。
とにかく引き込まれる!
ヴィヴィッドで小気味よいそらちゃんのペースに巻き込まれ、客席が十分温まったところに次々と宙組生の美声が降り注ぎます。

瀬戸花まりさんの『命をあげよう』は素晴らしかった!
女性の強さ、子への愛、情景が浮かぶような力強い歌声に思わず涙しました。

そして、瑠風輝さんのファントム。
『エリザベート』のエーアンの歌手で初めて彼女を認識したのですが、彼女の歌にはドラマがありますね。
男役として恵まれた容姿(ちょっとキタさん(緒月遠麻)を思わせますね)、ぱっと目を引く存在感、そしてこの歌唱力。
これからが更に楽しみな生徒さんですね。

ドラマティックと言えば留依蒔世、この方も負けていません。
曲は『ネッスン・ドルマ』。
大好きなアリアを大好きな蒔世君の歌声で聴けるなんて幸せ!
選曲は生徒さん自身のチョイスなのか先生のご指示なのか分かりませんがドンピシャですね。
ブラヴォー!の声が湧き上がりそう。

蒔世君に注目したのは、ゆうひさん(大空祐飛)の卒業公演『クライマックス』。
この表現が適当かわかりませんが…巧すぎる影コーラスにギョッとしました。
調べてびっくり、その年配属されたばかりの子ではありませんか。
相方の夢なつきさん共々素晴らしい才能だと驚いたものです。
なにより、あの若さで既に安定した男役声を出せることが凄い。

この『ネッスン・ドルマ』、エモーショナルではありますが力一杯という風情はなく、余裕すら覗かせるのが怖ろしいですね。
一緒に聴いていたパートナーは「誰も寝ないね、起きちゃうね」と申しましたが、確かにそんな感じ。
映像でこれだけの圧を感じるのですから、バウホールでは屋根が吹き飛んだのではないかと思っちゃいました。

希峰かなた君は『Chess』より『The Arbiter』。
キリリとした歌声、ちょっと異色のロック調でカッコよかった!
私はこれを歌いたいんだ!という主張がビシビシ伝わってくるようで爽快。
いいですね、こういう気迫が感じられる生徒さん。

『夢・アモール』のデュエットは、華妃まいあさんと澄風なぎ君。
澄風君は歌は勿論、娘役さんを見つめる温かな眼差しがいいですね。
華妃さんの肩に添えた手にも優しさがあり、クラシカルで品の良い男役さんとして成長が楽しみです。

さおさん(美月悠)のカサブランカは、さすがの貫禄。
トレンチコートの幻が見えるようでした。
経験を重ねた男役さんの渋さ、カッコよさを存分に味あわせてくれました。

瀬戸花まりさんの『カラー・オブ・ザ・ウィンド』がこれまた良くて!
いつぞやOGのゆきえちゃん(透水さらさ)も歌ってらっしゃいましたが、いい曲ですね。
清々しい強さと透明感を感じるポカホンタスでした。

忘れちゃいけない、小春乃さよちゃん。
『うたかたの恋』天上の影コーラス以来、ファンなのです。
さよちゃんの清らかで美しいソプラノ、観る者を幸せにする柔らかな微笑み、心が洗われるようでした。

そして、宙組の誇る歌爆弾が炸裂したのは『ロミオとジュリエット』歌い継ぎ。
蒔世君、全身全霊の『僕は怖い』。
私はあなたの才能が怖い。
続いて、そらちゃんの『どうやって伝えよう』。
ヴェローナの街が浮かび上がるように劇的なシーン。
テクニックもさることながら熱い心の迸りを感じる2人。
蒔世ロミオ、そらベンヴォーリオが実現したら嬉しいなぁ(逆も可)。
さよジュリエット、瑠風ティボルトだったら言う事なし!

CSのおかげで、気になる生徒さんを大勢見つけることができました。
次回の宙組公演が楽しみ!
皆さんに活躍の場が広がるといいなぁ。

[2016.12.26追記]
※ブログ拍手ボタンより頂いたコメントへのお返事です。


H様

初めまして、コメントありがとうございました。
嬉しいお言葉を頂き、大喜びしております。
私も初主演作で虜になり、今に至っております。
同じような気持ちで彼女を応援されている方がいらっしゃると思うと本当に嬉しいです。

実は私もS氏が大好きなのです!
三拍子揃った素敵なジェンヌさんですよね!
まめ柴…わかります!愛嬌が溢れてますよね!

ロミジュリはどちらのパターンでも最高の舞台になると思います。
いつか実現しますように!

noctiluca

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リアル中川君(こち亀)現る!?『王妃の館』のまぁ様がカッコいい!

『王妃の館』の画像が出ましたね!
公式サイトを開いた瞬間、「中川君がいる!!」って思いました。

中川君とは、つい先頃40年にわたる長期連載を終えたばかりの漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所(略して『こち亀』)の登場人物です。
超ハンサムなおぼっちゃまで、頭脳明晰、スポーツ万能。
射撃の腕前やドライビングテクニックもプロ級。
職業は、東京下町のお巡りさん(主人公の両津勘吉の部下)。

で、北白川右京役のまぁ様(朝夏まなと)のヴィジュアルが、その中川君そっくりなわけです。
特に初登場時のシュッと細身な感じと、シャープな目元がリアル中川君!

すると、みりおんちゃん(実咲凜音)が麗子ちゃん!?
今回の役名は“玲子”ですが。
麗子ちゃんも中川君と同じく、亀有公園前派出所勤務の婦警さんです。
中川君と同じく射撃の腕前やドライビングテクニックもプロ級。

穏やかなジェントルマンで女性にモテモテな中川君=まぁ様。
才色兼備なお嬢様、男勝りで気が強いのに、女性らしい可愛らしさも持ち合わせてる麗子ちゃん=みりおんちゃん。
うーん、ドンピシャ!
宝塚版『こち亀』観たくなりますねー。
とは言え、夢々しい歌劇の世界とは真逆の世界。
実現は難しそうです。
同じ少年ジャンプ掲載の『るろうに剣心』は舞台化されましたが。

一番の問題は、両さん役者がいないことですね。
宝塚の“りょうさん”といえば、あの方なのですが…
あの方に、カモメ眉毛+毛むくじゃら+ギャンブル狂+ゴキブリと同居してる両さんを演じさせるわけにはいきません!
まあ、実際演じられたら世界一カッコいい両津勘吉になることは間違い無しですが。
(でも、中身は男気があって素敵なんですよ、両さん)

真風君(真風涼帆)は、普段はおとなしい好青年なのにバイクに跨ると一転ワイルドに変身しちゃう本田君を観てみたいなぁ。

ちなみに、私はシュールな句を詠む御所河原組長が好きです。
“たわむれに 母におぶさり コブラツイスト”
“たごのうら うちいでてみれば しらたきの われなきぬれて カニとジャンケン”
汝鳥伶さん一択ですね。

※ご参考までに
こち亀よ、永遠に|こち亀年表1976→2016

それにしても、北白川のルックスが映画版の水谷豊さんみたいな“パッツン前髪+メガネ+花柄メインのキテレツなお召し物”でなくて良かったぁー。
まぁ様なら、たとえパッツン前髪だろうがスタイリッシュに決まるはず!
ですが、今回発表されたヘアスタイルがやはり断然カッコいいですね!
そして!まぁ様はなんといってもスーツですねー!
パッと華やかなマゼンタに負けてない!カッコいい!

みりおんちゃんのお衣装も鮮やか!
このバキッとしたちょっぴりレトロ感のある配色、大好きです。
動いたらきっともっと可愛いでしょうね。
カラフルで楽しい舞台になりそう!

田渕先生は愛ちゃん(愛月ひかる)の『SANCTUARY』が印象深かったので、180度違う『王妃の館』をどう仕上げてくださるのかとても楽しみです。
できれば、超ハッピーエンドなまぁみりが観たいです!

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今の宙組で『はいからさんが通る』が観たい!-妄想キャスティング-

夏真っ盛りの頃の話ですが、池袋の東武百貨店で催された『大和和紀画業50周年記念原画展』に行って来ました。
お目当ては、源氏物語をテーマにした長編漫画『あさきゆめみし』の原画。
幾重にも重ねられた装束、こぼれ落ちる黒髪、背景に描かれた花々の美しさ。
うっすら浮かび上がる地模様まで精密な筆使いで表現されて溜息が出ます。
人物の内面を浮かび上がらせる表情も素晴らしく、息苦しくなるような繊細さと透明感は原画ならでは。
これはもう美術品の域でした。

もちろん、大正時代を舞台にしたラブコメディ『はいからさんが通る』の原画も展示されています。
酒乱+じゃじゃ馬という型破り、しかし愛する人には真っ直ぐなヒロイン“はいからさん”こと花村紅緒。
異国の血を引き、見た目の優しさに反して気骨あふれる内面、愛に誠実な紅緒の恋人、伊集院忍。
みりおんちゃん(実咲凜音)と、まぁ様(朝夏まなと)にぴったりじゃありませんか?

みりおんちゃんのコメディ、好きなんです。
彼女なら強くいじらしい、はいからさんそのものを演じてくれると思います。
なにより、まぁ様が伊集院少尉にぴったり。
「僕はずっと前からあなたのことが好きでしたよ」なんて。
そんなまぁみり!想像するだけでキュンとしませんか?
少女漫画って「現実にこんな等身の人いないでしょ」と思いますが、まぁ様を見ると「いた!」ってなるんです。
まぁ様のスタイルそっくりなんですよねー、伊集院少尉。
“笑い上戸”ってとこも、なんだかまぁ様っぽい。

真風君や愛ちゃんやうららちゃん、他のキャストも怖いぐらいハマる今の宙組で『はいからさん』を観たい!
現代にそぐわないところ(ギャグ部分とか)もありますが、根底にあるのは普遍的な愛の物語です。
みりおんちゃんの退団発表で叶わぬ夢となりましたが、いつかどこかで上演されたら嬉しいです。
さぞかし、宝塚らしく華やかで愛に溢れた舞台になるでしょう。

余談ですが、紅緒が勤める『冗談社』の『今週の標語』がブラックでお気に入りです。
大道具さんには是非再現して欲しい!

◇勝手にキャスティング◇
花村紅緒実咲凜音
伊集院忍朝夏まなと
青江冬星真風涼帆
鬼島愛月ひかる
愛白もあ
サーシャ桜木みなと
ラリサ伶美うらら
吉次純矢ちとせ
花村少佐寿つかさ
蘭丸和希そら


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プロフィール

noctiluca(ノクチルカ)

Author:noctiluca(ノクチルカ)
宝塚歌劇と共にまもなく30年(ブランクあり)。
月組/星組比重高めの全組観劇派。
美丈夫タイプの生徒さんが好み。
宝塚歌劇観劇記録・考察・思い出話・備忘録などをまとめたブログ。
◇更新情報はこちら◇
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