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カメラマン=輝月ゆうま、珠城りょう写真集の発売はいつですか?

アスレチックで無邪気に遊ぶ珠様(珠城りょう)を、嬉々として激写するまゆぽん(輝月ゆうま)。

可愛すぎるー!

ゆる~~い素の珠様に「こっち向いてください」「そこでポーズしてください」と指示を飛ばすまゆぽん。

想像つきすぎて可笑しい。

まゆぽん、ちょっとそのデータを共有していただけませんか?
いっそ写真集を作りませんか?
なんなら撮影の様子を収めた特典映像を付録にしませんか?

月の大型犬たまぽんコンビは本当に可愛い!

それにしても、劇団屈指の美女れいこさん(月城かなと)をして「あの子は可愛いから、笑っても怒られない」と言わしめるマイティー(水美舞斗)!
れいこさんの口からサラッと「あの子は可愛いから」なんて言葉が飛び出すと、ドキッとしますね。
なぜだか、ファビュラスな某美人姉妹を思い浮かべてしまいました。

個人的にツボだったのは、風ちゃん(妃海風)に「パラレルワールド」と評された、りらちゃん(紫りら)。
イメージを裏切らない、おっとりほわほわ加減に悶絶。
可愛いなぁ、あぁ、可愛い!
りらちゃんを見ると「可愛い」以外の言葉が出てこなくなる私。

特筆すべきは、初めてとは思えない堂々たる司会っぷりでゲストの魅力を引き出した風ちゃん。
同期ならではのリラックスムードで楽しませてくれました。

スカイ・ステージ開局15周年特別番組『月がいっぱい 夏の夕涼みスペシャルトーク!!』ということで、月組から芸名に“月”がつくふたり(輝月ゆうま・月城かなと)が迎えられたわけですが…

全生徒さんで、芸名に“月”がつく方は何人いらっしゃるのでしょうか?
調べてみました(2017年8月末現在)。

専科→16人中0人(0%)、花組→82人中6人(7.3%)、月組→76人中7人(9.2%)、雪組→69人中4人(5.7%)、星組→77人中4人(5.1%)、宙組→82人中3人(3.6%)。
全体では402人中24人で5.9%。

こうしてみると、月組の値が突出してますね。
さすが月組!?

“月”がつく初舞台生は積極的に月組配属にする不文律でもあるのでしょうか?
もっとも花組の冴“月”“瑠那(Luna)”さんのように“月”がふたつも含まれていても当てはまらない方もいらっしゃいますので、一概には言えませんが。

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歌劇の魅力満載!KITTEの宝塚スカイ・ステージ15周年イベントに行って来ました

開局15周年を迎えるタカラヅカ・スカイ・ステージとKITTEのコラボイベント『15th Anniversary フェスタ in KITTE』に行って来ました。

衣装や映像展示、レストランやカフェとのコラボメニュー、スタンプラリーなどのイベントも盛り沢山。
最終日(18日)には、れいちゃん(柚香光)を迎えての番組公開収録も行われるそう。

1Fアトリウムの舞台衣装展示の様子。
ステージに近い方から順に、雪、月、花、宙×2、星。
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雪組『La Esmeralda(ラ エスメラルダ)』より、ゆうみちゃん(咲妃みゆ)と、ちぎさん(早霧せいな)の衣装。
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月組『Apasionado!!』より、ちゃぴちゃん(愛希れいか)と、珠様(珠城りょう)の衣装。
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花組『仮面のロマネスク』より、かのちゃん(花乃まりあ)と、みりおさん(明日海りお)の衣装。
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宙組『エリザベート-愛と死の輪舞-』より、みりおんちゃん(実咲凜音)と、まぁ様(朝夏まなと)の衣装。
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同じく宙組『王家に捧ぐ歌』より、みりおんちゃんと、まぁ様の衣装。
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星組『ロマンス!!(Romance)』より、ふうちゃん(妃海風)と、みちこさん(北翔海莉)の衣装。
img-20170815_12.jpg
衣装のチョイスに偏りがあるようですが、今後スカイ・ステージで放送予定の作品より選ばれたそうです。

また、ステージ脇ではトップスターさんの等身大パネルとツーショット撮影することができます。
パネルは日替わりで、こちらのアトリウムと4Fの旧東京中央郵便局長室にも展示されています。
1Fアトリウム→17日(木)朝夏まなと、18日(金)明日海りお
4F旧局長室→17日(木)珠城りょう、18日(金)望海風斗
4Fのカフェ『マルノウチリーディングスタイル』では期間中ずっと、みりおさんと彩世さん(仙名彩世)のパネルが置いてあるそうです。

旧局長室は『絵葉書で見る懐かしの宝塚少女歌劇』。
歌劇の歴史を追うのが楽しく、一枚一枚見入ってしまいました。
この展示はオススメ!
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期間限定で『マルノウチリーディングスタイル』が『タカラヅカ・スカイ・ステージカフェ』に。
ひと休みしていこうかと思ったら満席でした…残念!
img-20170815_8.jpg
様々な側面から宝塚の魅力を取り上げた本展示。
とても見応えがあり、大満足!(教えてくださったG様、ありがとうございます!)
このイベントで歌劇に興味を持ってくださる方が更に増えたらいいなぁと思いました。

TAKARAZUKA SKY STAGE 開局15周年記念「15th Anniversary フェスタ in KITTE」
期間/2017年8月11日(金)~18日(金)
会場/JPタワー商業施設「KITTE」(東京都千代田区丸の内二丁目7番2号)

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あなたの好きなセリフは何ですか?│私が宝塚ブログを書く理由

いつもご訪問くださり、誠にありがとうございます。
昨年のレビュー記念日に始めた当ブログ。
早いもので、まもなく一周年を迎えます。

生来飽きっぽい私が途切れ途切れながらも続けてこられたのも、ひとえに歌劇への愛ゆえ。
当初は週末以外の毎日更新できれば…なんて思っていましたが、なかなか難しいですね。
(書きたいことは山積みですが、いかんせん手が追いつかない)

いつもご意見・ご感想をくださる皆さま、ありがとうございます。
多様なお考えを伺えるのは嬉しく、とても励みになります。
これからも、細く、長く、楽しくをモットーに続けていければと思います。
よろしければどうぞお付き合いくださいませ。

さて、なぜ私は公開ブログを書くのでしょうか?

劇評を書き、他人様に読んでいただくとは、すなわち己の人生観、恋愛観、時に死生観すら、さらけ出すことに他なりません。
なぜなら、芝居とは人間の営みをそのまま写し取るものだからです。
限られた空間と時間の中で人生を凝縮する芸術。

芝居を観て、どう感じたか。
何が心に残ったか。
自分のアンテナに引っかかったエピソードを取り上げて感想を述べる。
価値観を丸裸にする行為です。

これはなかなか勇気が要ります。
時に無知で未熟で偏った思考を、したり顔で発信する私。
精神的露出狂とも思える行為を何故繰り返すのか?

思うに、観劇記をまとめることによりインプットとアウトプットのバランスを取っているのではないかと思います。
インプットだけでは飽和する。
アウトプットだけでは空っぽになる。

自分のフィルターを通して、観た芝居を整理・理解・再構築して外に出す。
テキスト化する過程で、舞台のエッセンスが自分の中に取り込まれ、血肉となる。
食物を咀嚼し吸収する、生物の消化活動と同じですね。

前置きが長くなりました。
本題の『宝塚歌劇の好きな台詞』のテーマに参ります。

琴線に触れる台詞。
これこそ自身の『価値観の表出』以外のなにものでもありません。
ひるがえって、他人様の好きな台詞を伺うと、その方のお心をより深く知ることができるようで、非常に興味深い話題でもあります。

私の好きな台詞はこちら。
「長生きしてくださいませね」
木村信司先生作『太陽王~ル・ロワ・ソレイユ~』のラストシーン。
女性遍歴を重ねてきたルイ14世(柚希礼音)に、その後半生を共にすることになるフランソワーズ(妃海風)が告げる言葉です。

愛する人の健康を願い、いつまでも寄り添いたいと望む心。
こんなにも優しく温かな愛の言葉を知りません。
ふたりの行く末に待つ穏やかな幸福が想像できます。

もうひとつ。
『月雲の皇子』の衣通姫(咲妃みゆ)から木梨軽皇子(珠城りょう)への言葉。
「花が日輪を向くように…」も好きですね。
抑えようのない恋心の発露は、自然の理のごとく。
香り高く、美しい表現でした。

ついでに(?)パートナーにも聞いてみました。
「お前はいつも俺を奮い立たせる」がお気に入りだそう。
生田大和先生の『Shakespeare~空に満つるは、尽きせぬ言の葉~』で、ジョージ(真風涼帆)が妻ベス(伶美うらら)に向けた言葉ですね。

うーん、なるほどー。
舞台で観た時はあまり引っかかりませんでしたが、改めて聞くと含蓄のある巧い台詞ですね。
非常に男性的な感性で書かれた言葉だと思います。
生田先生の“尽きせぬ言の葉”が今後どのような形で私たちの許へ届くのか、楽しみですね。

よろしければ是非、皆さまのお好きな台詞も教えてくださいませ。

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2016年印象的だった場面(宝塚)+「うふふ」な天使

珠様(珠城りょう)お披露目公演のMY初日がすぐそこまで迫ってきています。
まだまだ先と思っていたのに、あっという間ですね。
一回目はまっさらな気持ちで臨みたいので、公演前は極力情報から距離を置くようにしているのですが…
(本音は一刻も早く皆さまと「珠様おめでとう!」の喜びを共有したい!!)

ちらりと視界を横切ったニュース画像。
ルパシカ珠様ーーー!!!
(しかも襟元はだけてる…えらくガタイがいい…)
息が止まりましたわー。
私、本当に明日これを目の当たりにするの?耐えられるかしら?
そして、プログラム表紙の珠様!歌劇表紙の珠様!!
無理!もう無理ー!
素敵すぎて目を合わせられません!
不思議なくらいカッコいいですね、珠様。
これがトップさんの輝きというものなのでしょうか?

さて、2016年総括ラストは場面&特別編です。
舞台編はこちら
キャスト編はこちら

印象的だった場面│宝塚歌劇団編

◇雪組公演/Greatest HITS!より“Midnight Illusion”
けだるく妖しげな『Summertime』から始まるこのシーン。
早霧せいなの硬質な色気と舞咲りんのエキセントリックな歌声の相乗効果で、ほの暗いエロティシズム漂う場面となった。
対男役だと被虐的な色気が増す早霧と、加虐性が顔を覗かせる望海風斗が、“鏡像”のテーマにベストマッチ。

◇星組公演/ロマンス!より“友情”
「Go!」の掛け声と共に躍り出る星組生。
北翔海莉と妃海風のトップコンビの卒業に合わせ、送られる者、送り出す者が交差するパワフルなシーン。
シンプルな装置の中で無心に踊る生徒たちが愛おしく、心に残った。

特別編

◇専科/美城れん
『桜華に舞え/ロマンス!!』をもって宝塚を卒業された彼女。
男役・女役以前に“人間”を演じられる得がたい役者だった。
歌声もダンスも素晴らしい彼女、ますますのご活躍をお祈り申し上げます。

◇星組/遥斗勇帆(こうもり[新人公演]:オルロフスキー公爵)
堂々たる歌唱!本公演でも美声を轟かせて欲しい。
※CSで流れたものをちょっと聴いた程度なので申し訳ないのですが、あまりに印象的だったもので。

◇2016年名(迷)セリフNo.1
これはもう、からんオルガンティノの「うふふふふ」で決まり!
刺激的でした。

* * *

「うふふ」のからんちゃんは天使でしたが、打って変わって舞台上で時折見せる酷薄な目の表情も好きなので、徹底的な悪役も観てみたいですね。
巨悪組織の黒幕的な。
虫も殺さぬ顔で珠様(珠城りょう)を陥れ、地獄に追い込んでいくような役、いかがでしょう?
色々なお芝居を観たいと思わせる役者さんです。

ちなみに、うちのパートナーもからんちゃんがお気に入りのようで「ミゲル君、ミゲル君」と呼んで、注目しているようです。
(オルガンティノが『消臭力』のCMに出ていた男の子(ミゲル・ゲレイロ)に似ているかららしい)

今年も多くの名作・名役者・名場面に出会えますように!
そのためには自分の知識を深め、感性を高めないと、舞台からのメッセージを受け止められませんね。
精進します!

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ロマンチック・レビューの醍醐味│ロマンス!!

『桜華に舞え』で流した涙が乾いた頃に、レビューの始まり。
私、ロマンチック・レビューというジャンルが大好きでして。
幕開きの、ドレスにつば広帽子のふうちゃん(妃海風)たちの姿にまず感動。
とても優美で綺麗!
ロマンチック・レビュー最高!!

続く総踊り。
ヅカヅカしい(褒め言葉)!!
紫陽花をイメージしたというパステルカラーのグラデーションに大階段まで染められて。
なんて夢々しい光景!
宝塚観たー!という満足感いっぱいのシーンですね。

最も好きな場面は『初恋』。
本を顔に伏せ、木陰でまどろむ青年。
この本は冒頭でふうちゃんが手にしていたものでしょうか?
そこへパラソルを手にし、色とりどりのドレスをまとった少女たちがやってきます。
気配を察して起き上がる青年はみちこさん(北翔海莉)。
少女のひとり、ふうちゃんとの間に恋が芽生えます。

言葉もなく、交わす視線だけで互いに対する気持ちが溢れんばかりに伝わってきます。
無声映画のような、印象派の絵画のような、詩情に満ちたシーン。

やがて、二人に別れの時が訪れます。
ラベンダー色の軍服をまとった将校たちが青年を迎えに来るのです。
青年も軍人だったのでしょうか。
一通の手紙に目を通し、慌てた素振りを見せます。
招集命令のようです。
後ろ髪を引かれながらも、少女のもとを立ち去ろうと背を向ける青年。
しかし…

ジャジャーーーーン!!!
振り返り、一目散に少女に向かって駆ける青年。
後ろからみちこさんに抱き締められたふうちゃんの幸せそうなこと!
美しーーーい!!

分かっていました!そうなるだろうと!この展開は分かっていました!
分かっていてもなお、胸が高鳴るのです。
この甘いときめきこそがロマンチック・レビューの醍醐味でしょう。

ありがとう!ロマンチック・レビュー!
この場面だけで満足です、私。
何度も巻き戻して観てみたいー!
(余談ですが「巻き戻す、って若い子には通じないよ」と言われました…確かに!もうテープの時代ではないですものね)

中詰めは『裸足の伯爵夫人』より“裸足のボレロ”。
みちこさんの相手の可愛い娘役さんはどなたかな?と思ったら琴ちゃん(礼真琴)でした!
(しかし、ダンスは男前)
すると、ベニーさん(紅ゆずる)と組んでる金髪美女は?
カイちゃん(七海ひろき)!?
びっくりなファンサービスでした!

欲を言えば、みちこさんと琴ちゃんが組むのなら二人の歌の競演が聴きたかったですね。
さぞ聴き応えのある掛け合いになったと思います。

力強い『友情』の場面。
みちこさんと星組の仲間たちとの温かな信頼関係が伝わってきました。
男役さんに交ざってバリバリ踊るふうちゃんのチャーミングなこと!

そして、圧巻の『イル・モンド(私の世界)』。
エレガントでクラシカル。
夢の頂点に立つみちふうコンビ。
できるならば覚めないで欲しいですが、短い間ながら素晴らしい夢の世界を見せてくれた二人の最高の門出を、笑顔で見送りたいと思いました。

そして、『アイ・ラブ・レビュー』を次期トップコンビで。
お似合いの二人に温かな拍手が送られます。
できるなら、みちふうからべにあーへの引き継ぎシーンが観たかったですが、それは贅沢というものですね。

エトワールの華鳥礼良さんは華やかな歌声で、とてもお上手。
パレードではさやかさん(美城れん)への拍手が一際大きかったのが印象に残っています。

そういえば、ロックンロールのシーンで女の子の眼鏡を外す琴ちゃん。
女の子は、はるこちゃん(音波みのり)だったかな?
「メガネを外した方が可愛いよ」と言いたげな、男役の色気溢れる仕草が素敵!
可愛いカップル誕生の瞬間を微笑ましく眺めました。
ふうちゃんのミニーマウスみたいな衣装も、ご本人の雰囲気にぴったりで可愛かったなぁ。

男役も娘役も層の厚い星組。
特にショーでは次から次へとスターさんが登場され、どこを観たらいいのか迷うほどですね。
とても贅沢な舞台を堪能しました。
千秋楽まで、皆さまご無事に務められますよう祈っております。

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プロフィール

野口 留香 noctiluca

Author:野口 留香 noctiluca
宝塚歌劇と共にまもなく30年(ブランクあり)。
月組/星組比重高めの全組観劇派。
美丈夫タイプの生徒さんが好み。
宝塚歌劇観劇記録・考察・思い出話・備忘録などをまとめたブログ。
◇更新情報はこちら◇
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