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月組東京初日おめでとうございます!+ブログ開設1年目の人気記事ランキングTOP10

待ちに待った『All for One』東京初日!
繁忙期につきMY初日はしばらくお預けですが、大好きな月組はすぐそこ!と思うだけで心弾みますね。
楽しみー!!!

さて、当ブログは本日で一周年を迎えました。
細々ながら続けて来られたのも、ひとえにお読みくださる皆さまのおかげと深く感謝しております。
また、メッセージをくださったり、ランキングや拍手ボタンを押してくださる方、いつもありがとうございます。
想いを同じくする歌劇ファンの方と交流させていただけることが、とても嬉しく、励みになっております。

一年の振り返りとして、皆さまの関心が高かった記事をまとめてみました。
(『人気記事ランキング』と大層なタイトルをつけておりますが、より多くの方にお読みいただいた(閲覧数が多い)記事ですね)

No.1 “項羽と虞美人”を思わせる“鳳月杏と仙名彩世”│金色の砂漠
No.2 衝撃の結末!珠城りょうの愛と、愛希れいかの凄み『アーサー王伝説』
No.3 北翔海莉『みちこのズンドコ』が面白い!みっちゃんっていいなぁ…
No.4 大劇場と東京は別物!?│グランドホテル台詞追加・演出変更点
No.5 「○○しちゃいなさいよ」不気味な存在感が光る宇月颯│グランドホテル
No.6 ちゃぴちゃん、やっぱりあなたは最高!│グルーシンスカヤのイノセンス
No.7 とびっきり可愛かった!クレヨンちゃん(蒼羽りく)の恋│王妃の館
No.8 2016年印象的だった舞台(宝塚・外部)│1位はやはり、あの作品!
No.9 『アーサー王伝説』成功要因のひとつは美弥るりかのモーガンに有り!
No.10 こんな輝月ゆうまが観たかった!悪の華咲くメリアグランス『アーサー王伝説』

やはり、皆さまのご興味は公演情報に集中するようです。
今後も少しでもお読みくださる方のお役に立てるような記事を上げていければ、と思います。

爽やかな風や虫の声に早くも秋の訪れを感じる今日この頃。
皆さまが元気に楽しいヅカライフをお過ごしになれますよう、心よりお祈り申し上げます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

2017.9.1 レビュー記念日 noctiluca

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VISA誌掲載の『ステージヒストリー』で珠城りょうの足跡をたどる

書棚を整理していたら、目を通していない『VISA』(三井住友VISAカードの情報誌)が何冊か出てきました。

『オール・ザット・タカラヅカ(All that Takarazuka)』のテーマは“新たな時代の幕を開ける若きトップスター”。
珠様(珠城りょう)の特集でした。
お披露目公演の内容に触れる記事だったので、観終わってから読もうと取っておいたのでした。

お召し物は『グランドホテル』インタビュー時によく見かけた濃紺のスーツ。
白シャツの胸元には菫色のタイ。
落ち着いた中にも男役の色香が滲み出る素敵な装いですね。

ルックスそのままに、誠実で真摯な受け答え。
悩み苦しむ時期もあったと語る珠様ですが、いまは余計な気負いが取れたとのことで、舞台を楽しんでいる様子が紙面の端々から伝わってきます。

こんな役も見てみたいと常に思っていただける存在でいたい。


そう語る珠様の『ステージヒストリー』が見開きで掲載されています。
2010年『THE SCARLET PIMPERNEL』新人公演を皮切りに、2012年『ロミオとジュリエット』、そして直近(掲載当時)の『アーサー王伝説』。
初々しい舞台姿から徐々に精悍さを増していく様子が窺えます。

個人的に「一皮むけたな」と感じたのは『1789 -バスティーユの恋人たち-』のロベスピエール。
以前から堂々たる舞台姿でしたが、さらにどっしり腹が座ったような力強さが加わったのが、この公演だったように思います。

そして『激情』で完全におとなの男役へ脱皮しました。
ドン・ホセで得た匂い立つような色気を一層深めたロルテス(NOBUNAGA)。
若々しい中に男の愛嬌が滲む、珠城りょう独自の男役像を確立させたフェリックス・フォン・ガイゲルン(グランドホテル)。

現在までに上演が約束されているのは来年の『カンパニー/BADDY』ですが、それまでに『All for One』『鳳凰伝』が控えています。
ダルタニアンとカラフでも、また新たな珠城りょうの男役像で魅了してくれるでしょう。

さて、白状しますと私が珠様の魅力に目覚めるには幾分時間がかかりました。
しばらくのヅカ離れ後、復活したのが2011年『アルジェの男』。
この頃は珠様の「た」の字もなかったのです。
(お顔とお名前が一致するのが、きりやん[霧矢大夢]だけだったという体たらく)

翌年の『エドワード8世』で「メンジースがカッコいい」と言っていた記憶はあります。
同年『ロミオとジュリエット』の“死”は、ダイナミックな動きが印象に残っています。
同じく『春の雪』の本多君の男っぷりにも心惹かれるものがありましたが、まだそれほどでも…

転機は2013年の『月雲の皇子』。
実はこの時もまだ、珠様に対して“月組の下級生の一員”くらいの認識しかなかったのです。
がしかし、『古事記』の『衣通姫伝説』がテーマと知り、即チケットを確保した私(ちなみにバウホールデビューでもありました)。

当時の自分を褒めてあげたい。
この作品で急転直下、珠城りょうの魅力に引きずり込まれたのですから。
いえ、そんな生易しいものではありません。
私の中の珠城りょう値が一気に0から100になったのです。

芝居がはねた途端「珠様素敵」と言い出した私に、一緒に観ていた連れ合い(同じく古事記ファン)もびっくり。
自分でもびっくり。
今にして思えば、珠様好きの下地が出来上がっていたところに『月雲の皇子』がとどめを刺したのでしょう。

愛してはならない人を愛し、愛ゆえにすべての罪を引き受けた男。
いつか知らず袂を分かった弟と死闘を繰り広げ、命尽きる間際、子どもに返ったように心通わす優しい男。
木梨軽皇子という架空の人物と、珠城りょうという役者が完全同化したかに思える嵌り役でした。

素晴らしかったのは珠様だけではありません。
衣通姫を演じたゆうみちゃん(咲妃みゆ)、穴穂皇子のちなつさん(鳳月杏)。

ティコ(佳城葵)の芝居、パロ(晴音アキ)のダンス、博徳(輝月ゆうま)の存在感。
舞台を引き締めた月組芝居巧者三人娘、蜻蛉(夏月都)、大中津姫(琴音和葉)、麻忍(白雪さち花)。

すべてのキャストが取り憑かれたように自身の役を生きている。
舞台を覆う張り詰めた空気が、皮膚をヒリヒリ突き刺す感覚。
劇場全体が息を詰めて見守るなか、粛々と進行する舞台。
透き通った哀しみに満ちた物語を肌身で味わえた、忘れられない経験となりました。

役者と観客が一体になる、そんな稀有な作品で演出家デビューを飾った上田久美子先生。
来年のショーデビュー作『BADDY』では、どんな新しい月組と珠様の姿を掘り起こしてくれるのか?
珠様のステージヒストリーに、また新たな1ページが加わることは間違いないでしょう。

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『アーサー王伝説』の続編が観たい!モルドレッドは○○さんで!

新生月組お披露目公演、大劇場千秋楽おめでとうございます!
東京公演までしばらく空きますが、しっかり休んでたっぷり充電して、さらに進化したステージを期待しております。

さて、発売を心待ちにしていた『アーサー王伝説』のDVD。
時間の関係でとりあえずフィナーレナンバーだけ楽しんでいたら、パートナーがあれこれ口を挟んできました。
シルバースーツの男役群舞を観ながら「珠様(=珠城りょう。私の影響で(?)こう呼ぶ)って身がぎっしり詰まってるよね」。
他の生徒さんは上半身やパンツの裾がヒラヒラしているのに、珠様だけはみっちりしていると。
ファンにはそれがたまらない魅力なのです。

文京シビックで聴き、すっかり気に入ったらしい“MON COMBAT”(本人は『ダンダリ』と呼んでいる)。
しきりに「ダンダリが聴きたい」と申しますので、仕方なく第24場から再生。
本当は途中から観るのがあまり好きではないのですが、喜んでいるので、まあいいか。
ここからは本編残りわずかなので結局最後まで流してしまったのですが。
「どの曲もいいねー、アルバム出てる?」「このカゲソロは誰?」とやかましくって、おちおち観ていられません。

カゲソロはすごく意外な人だよ、と教えましたら「まゆぽん(輝月ゆうま)?」と即答で大正解。
「彼女は巧いよねー」と、かなりお気に入りの様子。
しかし、あのおっかないメリアグランスからこの透き通った歌声が…と想像すると、なんとも言えない気持ちになりますね。

グィネヴィアちゃぴちゃん(愛希れいか)の発狂シーンは、映像でも凄まじい迫力。
舞台の空気が一変するのがわかります。
本当に大した役者さんですね。

最後のモーガンの意味深な言葉に「この続きってどうなるの?続編が観たい」とパートナー。
確かに、すごーく含みを持たせた終わり方ですよね。

アーサーとモーガンの子モルドレッドとアーサーが○○で□□して…
と教えたら「モルドレッドはれいこさん(月城かなと)で」と早々にキャスティングを提案してきました。
珠城りょうと美弥るりかの息子が月城かなとだなんて…
怖ろしい美形親子じゃありませんか。

グィネヴィアを正気に戻らせて、アーサー(珠様)とモルドレッド(れいこさん)でちゃぴちゃんを取り合うなんて展開も面白そう!
劇団さーん!
『アーサー王伝説―カムランの戦い編』いかがでしょうか!?
ひとりの女性を巡る父子の戦いって、すみれコードアウトかな?

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月組ファンの方、ご観劇後はぜひ『歌劇の殿堂』へ!ダブルで楽しめますよ!

皆さまは宝塚大劇場併設の『歌劇の殿堂』はお好きですか?
私にとっては、100年を超える歌劇の歴史を支えてきた方々の足跡を辿れる大好きな場所です。
ムラを訪れる際は毎回時間の許す限り足を運んでいます。
歴代スターさんの展示を眺めながら、珠様(珠城りょう)もいずれここの仲間入りをされるのかしら?なんて考えてみたり(気が早い)。
公式サイト│宝塚歌劇の殿堂

さて、『グランドホテル/カルーセル輪舞曲』公演中の現在は、3階の第二会場(企画展ゾーン、現在の宝塚歌劇ゾーン)にて、月組の展示が行われています。
『NOBUNAGA<信長>/Forever LOVE!!』と『アーサー王伝説』で使用された衣装や小道具を間近に観られるチャンスです。

まずは『アーサー王伝説』から。
体験コーナーではエクスカリバーに触ることができます。
しかし、抜けません。
これを抜けるのは王たる資格のある人のみなのでしょう。
なにやら固定用のワイヤーが見えるような気がしますが気のせいです。
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以下4点は、有村淳さんデザインのアーサー王の赤鎧(通称ロブスター)です。
デザイン画はかなりワイルドな男性の姿で描かれていますね。
鎧の左胴部分(向かって右側)が欠けているのも忠実に再現されています。
img-20170111_5.jpg
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力強さの中にもエレガンスの香る白鎧。
珠様のパーン!と張った太腿を堪能できる素敵な衣装でしたね。
意外なのが、アーサーの髪がウィッグだったこと。
後頭部のちょんまげ部分のみ毛を足しているのかと思ってましたが全部ウィッグだったのですね。
とても自然で、舞台では地毛にしか見えませんでした。
さすが、アデランス~!
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以下の4点は『アーサー王伝説』に使われた小道具類です。
スネークソルジャーの蛇、これはとてもリアルでした!
爬虫類が苦手な生徒さんは辛かったんじゃないかなぁ?
蛇がくわえているのは、メリアグランス(輝月ゆうま)の剣と、ランスロット(朝美絢)の剣です。
ドクロっぽい柄が見えているのがメリアグランスのものですね。
婚礼の場の寸劇で、アーサーがかぶった王冠もあります。
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奥はアーサーの冠とエクスカリバー。
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こちらは騎士の叙任式に使われた証書です。
古びた感じ(羊皮紙なのかな?)もリアルで、小道具制作者の技術と舞台にかける情熱に心打たれます。
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下の画像は手前から、モーガンの薬瓶、ランスロットのスカーフ、グィネヴィアの指輪ケース、パフォーマンスに使われたカップなど。
ランスロットの剣の柄も見えています。
熱演の思い出が甦りますね。
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こちらも有村さんがデザインされた『NOBUNAGA<信長>』の衣装。
珠様が演じられたロルテスのものです。
デザイン画とマネキンにはヒゲがありません。
絵より実物(珠様)の方がマッチョな感じがしますね。
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以下3点は大野拓史先生こだわりの小道具。
まず1枚めの画像は、信長(龍真咲)の刀、扇、銃、ワイングラス。
帰蝶(愛希れいか)の懐刀。
妻木(朝美絢)のクナイ。
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ロルテスの銃と、妻木を惑わすのに使った振り香炉。
奥の達筆は、足利義昭(沙央くらま)の小道具の書状。
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ロルテスが手にしていた『日本年報』と、オルガンティノ(千海華蘭)から与えられたロザリオ。
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『Forever LOVE!!』より「たまにはタマキもよろしくね!」の衣装。
デザインは河底美由紀さん。
間近に見ると非常に凝った装飾が施されていて驚きます。
観劇時にオペラグラスを使わない私には、細かい部分をじっくり観察できるありがたい展示です。
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最後に、大階段をイメージしたセットの前で羽根を背負って記念撮影。
羽根はレプリカですが、手にしたシャンシャンは本物!
私はまさおさん(龍真咲)がお使いになったものを持ちました。
ジェンヌさんのお手に触れたものを持てるなんて嬉しいですねー。

スタッフのお姉さんにポーズのアドバイスをいただいたのですが…難しい!
なかなかジェンヌさんのようには決まりません。
思いきり、○○さんになりきって堂々とポージングするのがコツなのかもしれません。

結局閉館ぎりぎりまで粘り、隅々まで満喫しました。
楽しかった―!
企画展の『スターの歴史展 星組編』も見応えたっぷりですよ。
『星組歴代スターの名場面集』映像も懐かしいお顔ばかりで、思わず見入ってしまいました。

毎回思うのですが、殿堂は時間がいくらあっても足りません!
11時公演終演後、フェリエで公演ランチを頂いて…一息ついたらあっという間に15時!
殿堂は17時までなので駆け足で観ることに。
いつか丸一日かけて、じっくり堪能したいものです。

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『アーサー王伝説』千秋楽おめでとうございます!“アーサー!もう、お前はいないのか!”

『アーサー王伝説』シアター・ドラマシティ公演千秋楽おめでとうございます!

あのアーサーにも、グィネヴィアにも、モーガンにも。
もう会えないのですね…寂しい!!

いつも感じることですが、舞台って千秋楽の幕が下りた瞬間、その世界の全てが掻き消えてしまうのが不思議でなりません。
消える、という表現は不適切ですね。
昇華する、というのが近いかな?
あの素晴らしかった世界が、ふわぁ~っと霧にまぎれて天に登っていくような感覚といいますか。
二度と味わえないあの感動。
それこそが生の演劇の醍醐味なのですが。
あの愛しい人々と再び会えないと思うと、体の中を冷たい風が吹き抜けるような寂寥を覚えます。

思っていた以上に、彼らと、彼らが紡ぐ物語が大好きになっていたようです。
なぜでしょう?時が経てば経つほど、感動が深く胸に落ちていくのです。
素晴らしい作品でしたね。

もう、オスカル様ばりに叫びたい気分です!
「アーサー!もう、お前はいないのか~~~~~!!」って。

とは言え、アーサー・ペンドラゴンは珠城りょうの血肉となり、ガイゲルン男爵の一部として、また出会えるでしょう。
アーサーもロステスもホセもクオンも、みんな珠様の中に息づいていると思うと喪失感が薄れます。

さて、珠ロス・月組ロスに陥りそうな私たちに嬉しいお知らせがありましたね!
『アーサー王伝説』DVD発売の案内です!
待ち遠しいですねー!楽しみ!
TCAオンラインショップ|アーサー王伝説DVD

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プロフィール

野口 留香 noctiluca

Author:野口 留香 noctiluca
宝塚歌劇と共にまもなく30年(ブランクあり)。
月組/星組比重高めの全組観劇派。
美丈夫タイプの生徒さんが好み。
宝塚歌劇観劇記録・考察・思い出話・備忘録などをまとめたブログ。
◇更新情報はこちら◇
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